熱圧ローラー処理品 木頭杉・ムク材
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すぐれた品質の木頭杉を、熱圧ローラー処理でさらに高品質に。

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熱圧ローラー処理によって、
耐久性・耐磨耗性・光沢が向上。 「こもれび」は、すぐれた品質の木頭産杉を、熱圧ローラー処理することで組織を破壊することなく表面処理。米糠拭き仕上げ状態を実現しています。熱圧ローラー処理を施すと、表面層の密度が高くなり、樹脂分が均一に分散。適度の光沢が出て、色調が深まります。また、手垢が付きにくく清潔感が得られます。うずくり状仕上げ(早材部と晩材部の凹凸)により滑りにくく安全・安心、表面が固くなり傷が付きにくく磨耗も少ないなど、すぐれた利点を誇っています。
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木頭産の杉はこんなすぐれた機能を持っています。 ●夏涼しく、冬温かい 杉は比熱が大きいため断熱性・保温性にすぐれ、夏は涼しく、冬温かい、快適な素材です。
●すぐれた吸脱湿性 塗装していないため、杉本来の湿度調節機能にすぐれ、快適な空間が得られます。
徳島新聞 平成9年6月10日より抜粋
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長尺方向の断面にも本実加工を施し、
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仕様・サイズ ●こもれび30:厚さ30mm×幅(はたらき部)190mm×長さ1.9m ●エレベーターでの 搬入可能な長さ1.9m。 ●加工:本実加工、熱圧ローラー処理(200°C・表面部を熱圧処理)
●マンション・住宅の床材・天井・壁材、リフォームに最適。
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